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まずは自己紹介です。 TOP
 
 「車遍路八十八」ホームページへの訪問、ありがとうございます!

 以前、「くるまdeお遍路88」と言う名前でsite upしていましたが、PCの故障などにより継続が不能となり今回、新規に作り直しました。

 四国霊場巡礼は四回周りました。すべて自家用車です。歩き遍路にももちろん、興味はあるのですが、なにより時間とお金が無い…

 初めてのお遍路は平成15年の正月。休日の都合で正月休みが9日間あり、家族会議で「どこに行く?」と話し合った結果、日数が必要な四国巡礼にしようかと言う事になりました。そしていざ出発!我が家の記念すべき第一回の巡礼は、7日間での通し打ちにより、無事結願を迎えることが出来ました。

 それからその年に数度、区切り打ちをし、都合三度の結願となりました。そして平成16年の正月、妻が仕事でどうしても休みが取れなかった為、当時保育園年長さんの娘を連れて親子二人で通し打ちを敢行、六日間を要して見事、結願となりました。

 その後、平成16年度中はなかなか時間と予算が折り合わず、未だに参る事が出来ておりません…。今度お参りした時には、いっぱい情報を集めてココにUPしたいと考えています。

 
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我流巡礼手段 TOP
 
 我が家の巡礼は専ら自家用車で周ります。自宅(京都)を出発し、山陽道から明石海峡大橋・淡路島を縦断して鳴門大橋を経て四国に入ります。そして、霊山寺にてお遍路装束に変身し、巡礼開始。

 寝泊りは、基本的には車(レガシィ)の中です。後部座席を倒せば、荷物スペースとフラットになる為、布団を引いて親子三人が並んで寝る事が出来ます。以前はエスティマだったので、スペース的には余裕があったのですが、二〜三列目シートを倒してもフルフラットにはならなかったので、ゴツゴツして寝にくかった記憶があります。

 余談ですが、車の中で寝るという事を一番の目的に置いて車を購入するなら、ステップワゴンが一番広くて、また二〜三列目シートを倒せばほぼフルフラットになるので、車中泊での環境は抜群に良いでしょう。

 食事は、朝コンビニでパンなどを買い、ついでにお昼の分も買っておきます。それで朝・昼を済ませ、夕食は大抵、その日の打ち終わりの寺近辺もしくは次の寺の近辺で日帰り温泉を探し、そこで食事をするか、近くの有名なお食事処で食べます。
 
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 出来るだけ、短期間に周れるようにする為、我が家では以下の点にポイントをおいて周っています。もし良ければ参考にして下さい。
 
@納経時間は朝7時から夕方5時までです。出来る限り移動距離の長い区間の前に、その日を打ち終えます。そうすれば、納経の時間外にたっぷり移動できます。
 例えば夕方5時までに23番薬王寺を打てるようにし、その後、24番最御崎寺に向かいます。2時間弱かかりますが、すでに納経の時間外なので、のんびり移動出来ます。

A朝食は納経の始まる7時までにコンビニで購入。車中で食べ、7時にはその日最初の寺に到着するようにする。また、その際に昼食分も購入しておき、お昼頃、移動中に車中で食べる。

B寺に着いたらまずは、納経所を探す。団体などで混雑する事が予想される時は、本当はルール違反なのですが、先に納経に行く事も…。
 
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我が家の納経、どうしてる? TOP
 
 左の写真は、我が家の納経帳です。回数を周られる方は、同じ納経帳に重ねて納経してもらうのが多い様ですが、我が家ではその度に新しい納経帳を購入したり、重ねてもらったりと様々です。特に理由はありませんが…(苦笑)

 四回目の巡礼の時は、予算が厳しい状況でしたので、納経はナシで、娘の写真を、各寺をバックに撮っていくと言う形にしました。

 そしてその写真を、掛け軸の様に並べてプリントアウトしてみました。その写真が
の写真です。その後、これらの画像を撮ったデータが、PCの故障で削除されてしまい、今ではこのプリントアウトした一枚のみとなってしまいました。とても貴重なモノです…(我が家にとって)。

 納経をしてもらったら、納経一回に付き一枚、「御影(おすがた)」と言う、ご本尊の絵が載った紙がもらえます。何度も巡礼されている方の中には、「御影は不要です」と言って受け取らない方もいらっしゃいますが、貧乏性な(笑)我が家では必ず貰うようにしています。その為、御影がかなり貯まってきてしまいました。


 ところで、納経所で納経をして下さる方というのは、本当に十人十色という言葉がよく似合います。色々な方がいらっしゃいまして、楽しくお話をして下さる方、子供にお菓子などをお接待して下さる方…様々ですが、中には挨拶をしてもお返事をして下さらない方などもいらっしゃいます。そう言った方に出会うと、少し気分が滅入ってしまいます。
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